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	<title>コラム：山口県下関市の豆菓子屋「豆のありよし」～おいしい豆菓子専門店～</title>
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	<description>山口県下関市からおいしい豆菓子をお届けします</description>
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		<title>ピーナツことこと煮を応援にWONDER CAMP KANSAI　へ！</title>
		<link>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/127</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 05:13:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ariyoshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[大阪まで、よしもとのイベント「WONDER CAMP KANSAI」に
行ってきました。
山口県下関で、豆菓子メーカーを60年やっている実家の商品、
「ピーナツことこと煮」が紹介されると聞き、現場へ！
会場は、大阪なんばから少し離れたヤマダ電機横の巨大な駐車場。
そこがイベント会場になり、たくさんのテントが！

早速、47都道府県のご当地コーナーへ！
おっ！ありました。
ピーナツことこと煮！

当日は、とても暑く、煮豆なんて・・・と言いたいところを
一生懸命PRしてくれたのが、彼！

周南市出身、19歳の山本君。
彼は、ウォンテッドというコンビを組み、今は山口県に住み、
様々なPR活動を行っています。
相方は、残念ながら、体調不良でお休みでしたが、
本当に頑張ってくれました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>大阪まで、よしもとのイベント「WONDER CAMP KANSAI」に<br />
行ってきました。</p>
<p>山口県下関で、豆菓子メーカーを60年やっている実家の商品、<br />
「ピーナツことこと煮」が紹介されると聞き、現場へ！</p>
<p>会場は、大阪なんばから少し離れたヤマダ電機横の巨大な駐車場。</p>
<p>そこがイベント会場になり、たくさんのテントが！</p>
<p><img src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2011/10/d-202-300x224.jpg" alt="d 202" width="300" height="224" class="alignnone size-medium wp-image-124" /></p>
<p>早速、47都道府県のご当地コーナーへ！</p>
<p>おっ！ありました。</p>
<p>ピーナツことこと煮！</p>
<p><img src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2011/10/d-206-224x300.jpg" alt="d 206" width="224" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-125" /></p>
<p>当日は、とても暑く、煮豆なんて・・・と言いたいところを<br />
一生懸命PRしてくれたのが、彼！</p>
<p><img src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2011/10/d-207-224x300.jpg" alt="d 207" width="224" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-126" /></p>
<p>周南市出身、19歳の山本君。</p>
<p>彼は、ウォンテッドというコンビを組み、今は山口県に住み、<br />
様々なPR活動を行っています。</p>
<p>相方は、残念ながら、体調不良でお休みでしたが、<br />
本当に頑張ってくれました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ピーナツことこと煮がよしもとのWONDER　CAMP　KANSAI　に！</title>
		<link>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/116</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 06:48:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ピーナツことこと煮は、今から15年前に開発。
そこから、ことこと煮るようにコツコツ販売してきました。
下関の唐戸本店、あと工場直営店。
一部の三越の全国銘菓コーナーに置かれています。
あとは、お手間をかけますが、
通信販売のみでの販売となっているこの商品。
何と、このたび、
よしもと企画、「WONDER　CAMP　KANSAI」の
販売コーナーで売られることになりました。
いよいよメジャーかと思いたいところですが、
そんな甘くはない・・・とは承知ですが、それでも嬉しいこと。
今回は、「ワンダーキャンプお土産ランキング」という企画で、
４７都道府県で各1品のみの出展です。
担当の方に聞いたところ、
「おもろい商品やったんで！
とにかくおもろい商品集めたいんですわ～」
とのことで、山口県代表として、選ばれた「ピーナツことこと煮」。
はたして、ランキング入りするのか！
「WONDER　CAMP　KANSAI」
～ワンダーキャンプお土産ランキング～
日程：9月17日（金）～19日（月）
場所：難波ラフピースクエア（特設会場）
住所：大阪府大阪市浪速区難波中2-11
タイムズ難波内　難波ラフピースクエア
参考URL：http://www.wondercamp.jp/kansai/schedule.html#loughpea_17
「なんばパークス横のヤマダ電機駐車場」
最寄駅：南海なんば駅　徒歩5分　御堂筋なんば駅　徒歩１０分
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_115" class="wp-caption aligncenter" style="width: 260px"><img title="shk01_02" class="size-full wp-image-115" src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2011/09/shk01_02.jpg" alt="ピーナツことこと煮" width="250" height="156" /><p class="wp-caption-text">ピーナツことこと煮</p></div>
<p>ピーナツことこと煮は、今から15年前に開発。</p>
<p>そこから、ことこと煮るようにコツコツ販売してきました。<br />
下関の唐戸本店、あと工場直営店。<br />
一部の三越の全国銘菓コーナーに置かれています。</p>
<p>あとは、お手間をかけますが、<br />
通信販売のみでの販売となっているこの商品。</p>
<p>何と、このたび、<br />
よしもと企画、「WONDER　CAMP　KANSAI」の<br />
販売コーナーで売られることになりました。</p>
<p>いよいよメジャーかと思いたいところですが、<br />
そんな甘くはない・・・とは承知ですが、それでも嬉しいこと。</p>
<p>今回は、「ワンダーキャンプお土産ランキング」という企画で、<br />
４７都道府県で各1品のみの出展です。</p>
<p>担当の方に聞いたところ、<br />
「おもろい商品やったんで！<br />
とにかくおもろい商品集めたいんですわ～」<br />
とのことで、山口県代表として、選ばれた「ピーナツことこと煮」。</p>
<p>はたして、ランキング入りするのか！</p>
<p>「WONDER　CAMP　KANSAI」<br />
～ワンダーキャンプお土産ランキング～</p>
<p>日程：9月17日（金）～19日（月）<br />
場所：難波ラフピースクエア（特設会場）<br />
住所：大阪府大阪市浪速区難波中2-11<br />
タイムズ難波内　難波ラフピースクエア<br />
参考URL：http://www.wondercamp.jp/kansai/schedule.html#loughpea_17</p>
<p>「なんばパークス横のヤマダ電機駐車場」<br />
最寄駅：南海なんば駅　徒歩5分　御堂筋なんば駅　徒歩１０分</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>もう、アーモンドの柔らかい感じを体験されましたか？</title>
		<link>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/95</link>
		<comments>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/95#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 08:40:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/?p=95</guid>
		<description><![CDATA[
アーモンドことこと煮が販売されて、数か月ですが、
告知せず、
宣伝せず、
売りこみせず、
の3拍子にも関わらず、下関の唐戸本店では、
売れています。
また、このホームページを見て頂いた方から大量のご注文を頂いたり・・・。
つくってよかったなと、思うばかりです。
早々に買っていただいた皆様、ドキドキしながら食べましたでしょうか。
本当に勇気のいることです（笑）
食べたことのない食感。
イメージできなかったと思います。
それは私たちも同じで、喧々諤々の開発会議の末、この柔らかさと味わいになりました。
微妙な柔らかさは、本当に四十五年職人ならではであり、底味がしっかりしているところもこだわり。
まだ食べたことのないお客様、どこにもない商品です。
ぜひ、試してみてくださいませ。








アーモンドことこと煮 120g&#8194;
420円
ビタミンE、食物繊維が豊富で、カルシウム、鉄、カリウム、亜鉛、マグネシウム等、ミネラルも豊富な天然のサプリメントと呼ばるアーモンド。
そのアーモンドを「豆のありよし」らしい旨みがしっかりした底味のある風味に仕上げたのが「アーモンドことこと煮」です。
やわらかく、ほのかな甘さと旨味があり、お茶請けはもちろん、冷やしてワイン、洋酒のおつまみにもよく合います。











]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/shk04.html"><img class="size-full wp-image-98 alignright" title="アーモンドことこと煮" src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/img/shk04_02.jpg" alt="アーモンドことこと煮" width="250" height="160" /></a><br />
アーモンドことこと煮が販売されて、数か月ですが、<br />
告知せず、<br />
宣伝せず、<br />
売りこみせず、<br />
の3拍子にも関わらず、下関の唐戸本店では、<br />
売れています。</p>
<p>また、このホームページを見て頂いた方から大量のご注文を頂いたり・・・。<br />
つくってよかったなと、思うばかりです。</p>
<p>早々に買っていただいた皆様、ドキドキしながら食べましたでしょうか。<br />
本当に勇気のいることです（笑）<br />
食べたことのない食感。<br />
イメージできなかったと思います。</p>
<p>それは私たちも同じで、喧々諤々の開発会議の末、この柔らかさと味わいになりました。</p>
<p>微妙な柔らかさは、本当に四十五年職人ならではであり、底味がしっかりしているところもこだわり。</p>
<p>まだ食べたことのないお客様、どこにもない商品です。<br />
ぜひ、試してみてくださいませ。</p>
<p></p>
<div id="campaign">
<img src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/img/camp_bar.gif" width="568" height="5" alt="" /></p>
<div id="camp">
<img src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/img/camp_ttl.gif" width="530" height="44" alt="店長イチオシ自信作！" /></p>
<table width="530" cellpadding="0" cellspacing="0" border="0">
<tr>
<td valign="top">
<div class="fnt18"><a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/shk04.html"><strong>アーモンドことこと煮 120g</strong>&ensp;</a><br />
<strong>420円</strong></div>
<div class="fnt12" style="color:#000;">ビタミンE、食物繊維が豊富で、カルシウム、鉄、カリウム、亜鉛、マグネシウム等、ミネラルも豊富な天然のサプリメントと呼ばるアーモンド。<br />
そのアーモンドを「豆のありよし」らしい旨みがしっかりした底味のある風味に仕上げたのが「<a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/shk04.html">アーモンドことこと煮</a>」です。<br />
やわらかく、ほのかな甘さと旨味があり、お茶請けはもちろん、冷やしてワイン、洋酒のおつまみにもよく合います。</div>
<p>
</td>
<td width="240" valign="top" align="right"><a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/shk04.html"><img src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/img/shk04_index.jpg" width="230" height="160" border="0" alt="アーモンドことこと煮" /></a></p>
<div class="btn">
<a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/shk04.html"><img src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/img/btn_detail.gif" width="165" height="38" border="0" alt="商品の詳細を見る" /></a></div>
</td>
</tr>
</table>
</div>
<p><img src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/img/camp_bar.gif" width="568" height="5" alt="" />
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>まめなお付き合いなギフト</title>
		<link>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/77</link>
		<comments>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/77#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 04:43:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/?p=77</guid>
		<description><![CDATA[多くの要望を頂いていたギフト商品をサイトに掲載しました。
今回は、3種類。
予算や、相手先様に合わせて選択できます。
さて、この豆菓子のギフト。
お店に来る方やお電話いただく方がよく言われるのが、「縁起」。
豆菓子は、「まめ」だけに、＜まめなお付き合い＞の意味を込めて贈るとか。
お礼、お返し、お中元、お歳暮・・・日本には、素晴らしい習慣がありますが、
そこにひっそりと意味を込めて贈る贈り物。
豆菓子はきっとお客様の思い、気持ちを代弁してくれるはず。
日持ちもし、たくさんの人とシェアできる、誰もから愛されている豆菓子。
ぜひ、一度、贈答に使ってみてください。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/list_g.html"><img class="alignright size-full wp-image-85" title="ギフト" src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2010/07/shg02_02.jpg" alt="ギフト" width="250" height="250" /></a>多くの要望を頂いていた<a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/list_g.html">ギフト商品</a>をサイトに掲載しました。</p>
<p>今回は、3種類。</p>
<p>予算や、相手先様に合わせて選択できます。</p>
<p>さて、この<a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/list_g.html">豆菓子のギフト</a>。<br />
お店に来る方やお電話いただく方がよく言われるのが、「縁起」。<br />
豆菓子は、「まめ」だけに、＜まめなお付き合い＞の意味を込めて贈るとか。</p>
<p>お礼、お返し、お中元、お歳暮・・・日本には、素晴らしい習慣がありますが、<br />
そこにひっそりと意味を込めて贈る贈り物。</p>
<p>豆菓子はきっとお客様の思い、気持ちを代弁してくれるはず。</p>
<p>日持ちもし、たくさんの人とシェアできる、誰もから愛されている豆菓子。</p>
<p>ぜひ、一度、贈答に使ってみてください。</p>
<p><a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/list_g.html"><img class="aligncenter size-full wp-image-88" title="豆なおつきあいに願いを込めて【ご贈答品】ご予算別に取り揃えております" src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2010/07/bnr_gift.jpg" alt="豆なおつきあいに願いを込めて【ご贈答品】ご予算別に取り揃えております" width="565" height="180" /></a><!--</p-->
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		</item>
		<item>
		<title>大豆を使った豆茶のおすすめ</title>
		<link>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/54</link>
		<comments>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/54#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 03:38:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/?p=54</guid>
		<description><![CDATA[シンプルな煎り大豆。
この煎り大豆は、そのまま食べても素朴の味、何ともいえない旨みで美味しいのですが、ちょっと工夫して取り入れることもできます。
それが豆茶。
大豆の香ばしさも楽しみながら、歯ごたえもやわらかく、カロリーも気にすることなく、楽しめます。
まずは、きゅうすやポットにほうじ茶と共に、大豆を入れます。
ということで、ただ入れるだけなのですが、目安は、好みです。
そして、湯のみやカップに適当に、煎り大豆を入れ、そこにお茶を注ぎます。
ん～ん・・・何とも香ばしいカオリ～！
飲んでいる間に固い大豆もふやけ、これまた美味しい。
ちなみにきゅうすに入れた大豆もお茶が染みて、お好みで食してもよしです。
私は、こっちの方が好きかも。
ぜひお試しください。
オンラインショップにて【煎り大豆】も発売中です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2010/03/mame011.jpg" alt="mame01" title="mame01" width="200" height="150" class="alignright size-full wp-image-65" />シンプルな煎り大豆。<br />
この煎り大豆は、そのまま食べても素朴の味、何ともいえない旨みで美味しいのですが、ちょっと工夫して取り入れることもできます。</p>
<p>それが豆茶。</p>
<p>大豆の香ばしさも楽しみながら、歯ごたえもやわらかく、カロリーも気にすることなく、楽しめます。</p>
<p>まずは、きゅうすやポットにほうじ茶と共に、大豆を入れます。<img class="alignright size-full wp-image-60" title="mame01" src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2010/03/mame01.jpg" alt="豆茶" width="200" height="150" /><br />
ということで、ただ入れるだけなのですが、目安は、好みです。</p>
<p>そして、湯のみやカップに適当に、煎り大豆を入れ、そこにお茶を注ぎます。<br />
ん～ん・・・何とも香ばしいカオリ～！</p>
<p>飲んでいる間に固い大豆もふやけ、これまた美味しい。</p>
<p>ちなみにきゅうすに入れた大豆もお茶が染みて、お好みで食してもよしです。<br />
<img class="alignright size-full wp-image-63" title="mame03" src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2010/03/mame03.jpg" alt="mame03" width="200" height="150" />私は、こっちの方が好きかも。</p>
<p>ぜひお試しください。</p>
<p>オンラインショップにて<a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/sh29.html">【煎り大豆】</a>も発売中です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>結構、手で作っています</title>
		<link>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/35</link>
		<comments>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/35#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 08:14:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/?p=35</guid>
		<description><![CDATA[煎ったり揚げたりは多少は機械は使いますが、肝となるところは全て手作業で行っています。
真夏などは釜のそばは40度を越えることも・・・。
その前の工程でも手よりで、痛んだ豆を省きます。
素材の味を生かした昔ながらの豆菓子の製造。
味の加減は四十五年頑固職人のあんばいで決まります。
天候や気温、水温、湿度などで日々異なりますので、それに合わせて経験とカンで調整していくのです。
大量生産ではないだけに、こだわりも半端ではありません。
私が釜から出そうとすると、それを見た四十五年職人は、
「あと10秒だな」
と秒単位で指示します。
恐ろしい話ですが、それほど、長年の感でつくっています。
データももちろん大切にしますが、毎年、毎年様子の違う原料には、長年の勘はとても重要な要素です。
常に安定した味わいは、そこから生まれます。
そんな豆菓子屋も、昔は下関だけでも5軒はあったと聞きますが、今では、山口県で2軒。
全国的にもどんどん数は減っています。
原因は当然、大量生産で大量のサービス品の出回りでしょうか。
いやいや・・・それもあるかもしれませんが、他にも美味しいものがたくさんあるということ。ケーキにプリン、ヨーグルトにスナック菓子。時代は、やわらかいものがとても好みのようです。
そんな中でも少々硬い豆菓子。
苦労は耐えませんが、少しずつ変化も作っています。
有吉太郎商店（豆のありよし）では、こんな取り決めになっています。
6対4もしくは、7対3。
これは、古いものを６もしくは、７残し、新しいものに、４もしくは３の割合で考えていこう、というものです。
この考えは、親の世代と私の世代のぶつかり合いの中ででてきたものです。何となく、この割合をお互いに気にしながら、考え、つくっていくと、それなりに進んでいくものです。
ということで、うちの豆は、不易流行の感覚で進んでいること。
少しずつですが、新しい風が入ってきていることを、皆様にお知らせして、本日は、終了としますね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2010/01/kamadasi7.jpg" alt="職人が確認" title="職人が確認" width="200" height="267" class="alignright size-full wp-image-36" />煎ったり揚げたりは多少は機械は使いますが、肝となるところは全て手作業で行っています。</p>
<p>真夏などは釜のそばは40度を越えることも・・・。<br />
その前の工程でも手よりで、痛んだ豆を省きます。</p>
<p>素材の味を生かした昔ながらの豆菓子の製造。<br />
味の加減は四十五年頑固職人のあんばいで決まります。</p>
<p>天候や気温、水温、湿度などで日々異なりますので、それに合わせて経験とカンで調整していくのです。<br />
大量生産ではないだけに、こだわりも半端ではありません。</p>
<p>私が釜から出そうとすると、それを見た四十五年職人は、<br />
「あと10秒だな」<br />
と秒単位で指示します。</p>
<p>恐ろしい話ですが、それほど、長年の感でつくっています。<br />
データももちろん大切にしますが、毎年、毎年様子の違う原料には、長年の勘はとても重要な要素です。</p>
<p>常に安定した味わいは、そこから生まれます。</p>
<p>そんな豆菓子屋も、昔は下関だけでも5軒はあったと聞きますが、今では、山口県で2軒。<br />
全国的にもどんどん数は減っています。<br />
原因は当然、大量生産で大量のサービス品の出回りでしょうか。</p>
<p>いやいや・・・それもあるかもしれませんが、他にも美味しいものがたくさんあるということ。ケーキにプリン、ヨーグルトにスナック菓子。時代は、やわらかいものがとても好みのようです。</p>
<p>そんな中でも少々硬い豆菓子。<br />
苦労は耐えませんが、少しずつ変化も作っています。</p>
<p>有吉太郎商店（豆のありよし）では、こんな取り決めになっています。</p>
<p>6対4もしくは、7対3。<br />
これは、古いものを６もしくは、７残し、新しいものに、４もしくは３の割合で考えていこう、というものです。<br />
この考えは、親の世代と私の世代のぶつかり合いの中ででてきたものです。何となく、この割合をお互いに気にしながら、考え、つくっていくと、それなりに進んでいくものです。</p>
<p>ということで、うちの豆は、不易流行の感覚で進んでいること。<br />
少しずつですが、新しい風が入ってきていることを、皆様にお知らせして、本日は、終了としますね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>原料を厳選しています</title>
		<link>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/33</link>
		<comments>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/33#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 08:07:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/?p=33</guid>
		<description><![CDATA[
豆のありよしで取り扱っている豆は、全て国産というわけではありません。
しかし、四十五年職人が厳選して原料を選択。
元々、大陸との繋がりが深い下関。
60年前からの信用を元に、原料は選択しています。
国内産でいいもの、外国産でいいもの。
それぞれを選別し、表示もしっかり行い、また、それぞれの特徴を活かした製造方法にこだわることで、美味しいと喜んで頂いているのだと思います。
常に安心なものを・・・。
そして美味しいの笑顔を大切にする研究を続けています。
例えば、コーヒーピー。
以前は、中国産の豆を使用していましたが、
ある時アメリカ産に変えました。
豆を変えたことで、コーヒーピーの角が消えてしまいました。
コーヒーピー特有の角が消えたことを残念に思われるお客様も沢山いらっしゃいましたが、頑固な職人は、今回は譲りませんでした。
伝統の60年ですが、時代とともに変化することも大切です。
頑固職人が厳選した豆、みなさん安心してお召し上がりください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><img src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2010/01/249.jpg" alt="原材料を厳選" title="原材料を厳選" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-43" /></div>
<p>豆のありよしで取り扱っている豆は、全て国産というわけではありません。<br />
しかし、四十五年職人が厳選して原料を選択。</p>
<p>元々、大陸との繋がりが深い下関。<br />
60年前からの信用を元に、原料は選択しています。<br />
国内産でいいもの、外国産でいいもの。<br />
それぞれを選別し、表示もしっかり行い、また、それぞれの特徴を活かした製造方法にこだわることで、美味しいと喜んで頂いているのだと思います。</p>
<p>常に安心なものを・・・。<br />
そして美味しいの笑顔を大切にする研究を続けています。</p>
<p>例えば、コーヒーピー。<br />
以前は、中国産の豆を使用していましたが、<br />
ある時アメリカ産に変えました。<br />
豆を変えたことで、コーヒーピーの角が消えてしまいました。</p>
<p>コーヒーピー特有の角が消えたことを残念に思われるお客様も沢山いらっしゃいましたが、頑固な職人は、今回は譲りませんでした。<br />
伝統の60年ですが、時代とともに変化することも大切です。</p>
<p>頑固職人が厳選した豆、みなさん安心してお召し上がりください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>完全自社工場で製造</title>
		<link>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/27</link>
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		<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 08:02:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
今の作り手の四十五年職人は、ほぼ毎日豆菓子を作っています。
日曜日も翌日の段取りや、手間のかかる商品の仕込みで工場にきます。
朝から晩まで、工場にこもって作り続ける職人を「こうばモグラ」と言っています（笑）
実は、世の中に出回っている豆菓子は、他社の製品を袋に詰め替えただけ、もしくは袋詰めされたものにラベルを張り替えただけというものもあります。
豆のありよしでは、暑い日も寒い日も毎日ずっと豆菓子を製造しています。
毎日、４５年の職人が製造し、自社で袋詰めをし、できるだけ新鮮な状態で皆様にお届けしています。
その為、大量にご注文いただいたときには、多少時間がかかることがあります。
今のスピード時代には、逆行するところもあり、良し悪しですが、それでも許していただけるお客様に支えていただいております。
本当に感謝です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2010/01/ariyoshi01.jpg" alt="加減チェック" title="加減チェック" width="200" height="267" class="alignright size-full wp-image-28" /><br />
今の作り手の四十五年職人は、ほぼ毎日豆菓子を作っています。<br />
日曜日も翌日の段取りや、手間のかかる商品の仕込みで工場にきます。<br />
朝から晩まで、工場にこもって作り続ける職人を「こうばモグラ」と言っています（笑）</p>
<p>実は、世の中に出回っている豆菓子は、他社の製品を袋に詰め替えただけ、もしくは袋詰めされたものにラベルを張り替えただけというものもあります。</p>
<p>豆のありよしでは、暑い日も寒い日も毎日ずっと豆菓子を製造しています。<br />
毎日、４５年の職人が製造し、自社で袋詰めをし、できるだけ新鮮な状態で皆様にお届けしています。<br />
その為、大量にご注文いただいたときには、多少時間がかかることがあります。</p>
<p>今のスピード時代には、逆行するところもあり、良し悪しですが、それでも許していただけるお客様に支えていただいております。</p>
<p>本当に感謝です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>添加物は使いません</title>
		<link>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/17</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 07:48:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[豆菓子のこだわりはどこにあるのでしょうか・・・。
といいますか、昨今の食品問題は、他人事ではありません。
しかし、元々が素朴な豆菓子。添加物の使いようもなく、自然のものそのまんまです。
しかし12年ほど前までは、色合いがいいということで、人工着色料は当たり前に使っていたものです。その方が、節分の五色豆などは、きれいで映えます。
しかし、ある時やめました。
食べるもの。本当にいいのかと考えた時、よくないのかも・・・と、当時それほどまだ天然色素にこだわる必要のない時に、悩むものであれば辞めてしまおうと、辞めました。
その分、原材料費が上がりましたが、常に信頼を売るのが、商売。
信じる者と書いて、儲かる。
まさしく、信じて頂けるお客様探しな訳ですから、選択は間違っていないのです。
そして、ドンドン天然物しか扱わなくなり、全ての商品に使われている食材は、自然のものとなりました。
大変なのは、製造ですが、そこは四十五年職人が職人技で頑張っています。
そんな豆菓子をどうぞ、一度は、お食べ下さい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-medium wp-image-25" title="煎りたてピーナツ" src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2009/09/ピーナツ-225x300.jpg" alt="煎りたてピーナツ" width="225" height="300" vspace="10" />豆菓子のこだわりはどこにあるのでしょうか・・・。</p>
<p>といいますか、昨今の食品問題は、他人事ではありません。</p>
<p>しかし、元々が素朴な豆菓子。添加物の使いようもなく、自然のものそのまんまです。</p>
<p>しかし12年ほど前までは、色合いがいいということで、人工着色料は当たり前に使っていたものです。その方が、節分の五色豆などは、きれいで映えます。</p>
<p>しかし、ある時やめました。</p>
<p>食べるもの。本当にいいのかと考えた時、よくないのかも・・・と、当時それほどまだ天然色素にこだわる必要のない時に、悩むものであれば辞めてしまおうと、辞めました。</p>
<p>その分、原材料費が上がりましたが、常に信頼を売るのが、商売。</p>
<p>信じる者と書いて、儲かる。</p>
<p>まさしく、信じて頂けるお客様探しな訳ですから、選択は間違っていないのです。</p>
<p>そして、ドンドン天然物しか扱わなくなり、全ての商品に使われている食材は、自然のものとなりました。</p>
<p>大変なのは、製造ですが、そこは四十五年職人が職人技で頑張っています。</p>
<p>そんな豆菓子をどうぞ、一度は、お食べ下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>ピーナツことこと煮への思い</title>
		<link>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/8</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 07:35:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/?p=8</guid>
		<description><![CDATA[今日は、ピーナツことこと煮への思いを書いてみようと思います。

この商品の開発が始まったのが、いまから１２年前でしょうか。普段から工場に生の落花生を買いに来るお客様がいましたので、何をつくられるのか、聞きましたところ、煮るとのこと。
どうも昔から畑で落花生をつくっては、煮豆にして食べてたと言うのです。
そんな料理が地元にあったのか・・・と思い、つくり方を教えてもらい四十五年職人（私の父親ですね）がつくってみました。
すると、何ともこくのある、いい味で美味しいのです。
だったら、もっと多く方にこれを知ってもらおうと開発が始まります。
しかし、ご存知の通り、落花生は、油分が多い豆。ですから、傷まないようにするには、砂糖を大量に使う必要がありました。
しかし、それでは、ただの甘ったるい、何の豆だかわからないものになります。
そこで、真空パックにしたり、殺菌処理をしたり、様々な方法をみつけ、ようやく3年ほどで安定した、商品としてようやく出せるようになったのです。
私はそれを持って、試食宣伝販売をしまくり、三越の全国銘菓に並ぶまでにしたものです。
売上ランキング2位のこの「ピーナツことこと煮」は、こくのある甘味を抑えた煮豆です。
お茶請け最高にあいます。
一度、ぜひご賞味下さい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、<a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/shk01.html">ピーナツことこと煮</a>への思いを書いてみようと思います。</p>
<p><a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/shk01.html"><img class="alignleft size-full wp-image-15" title="ピーナッツのことこと煮" src="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/wp-content/uploads/2009/09/sample021.jpg" alt="ピーナッツのことこと煮" width="250" height="156" /></a></p>
<p>この商品の開発が始まったのが、いまから１２年前でしょうか。普段から工場に生の落花生を買いに来るお客様がいましたので、何をつくられるのか、聞きましたところ、煮るとのこと。</p>
<p><span>どうも昔から畑で落花生をつくっては、煮豆にして食べてたと言うのです。</span></p>
<p><span>そんな料理が地元にあったのか・・・と思い、つくり方を教えてもらい四十五年職人（私の父親ですね）がつくってみました。</span></p>
<p><span>すると、何ともこくのある、いい味で美味しいのです。</span></p>
<p><span>だったら、もっと多く方にこれを知ってもらおうと開発が始まります。</span></p>
<p><span>しかし、ご存知の通り、落花生は、油分が多い豆。ですから、傷まないようにするには、砂糖を大量に使う必要がありました。</span></p>
<p><span>しかし、それでは、ただの甘ったるい、何の豆だかわからないものになります。</span></p>
<p><span>そこで、真空パックにしたり、殺菌処理をしたり、様々な方法をみつけ、ようやく</span><span lang="EN-US">3</span><span>年ほどで安定した、商品としてようやく出せるようになったのです。</span></p>
<p><span>私はそれを持って、試食宣伝販売をしまくり、三越の全国銘菓に並ぶまでにしたものです。</span></p>
<p><span>売上ランキング</span><span lang="EN-US">2</span><span>位のこの「<a href="http://www.mame-ariyoshi.co.jp/shop/shk01.html">ピーナツことこと煮</a>」は、こくのある甘味を抑えた煮豆です。</span></p>
<p><span>お茶請け最高にあいます。</span></p>
<p><span>一度、ぜひご賞味下さい。</span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.mame-ariyoshi.co.jp/column/archives/8/feed</wfw:commentRss>
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